飲食店をやってます。大家さんと相談の上、害虫駆除、トイレの修繕、外壁、内装等の工事を、大家さんの全額負担で修繕する事になりました。そこで、10日間程の休業の申し出がありました。大家さんの全額負担での修繕は責任を認めた事になりますから、10日間の休業補償を請求したいと思います、可能でしょうか?
飲食店をやってます。大家さんと相談の上、害虫駆除、トイレの修繕、外壁、内装等の工事を、大家さんの全額負担で修繕する事になりました。そこで、10日間程の休業の申し出がありました。大家さんの全額負担での修繕は責任を認めた事になりますから、10日間の休業補償を請求したいと思います、可能でしょうか?
飲食店ピルの給排水設備の権利・義務について教えて下さい。オーナーチェンジで、飲食店ビルの購入を検討しています。B1、1Fは同一テナントで飲食店、2Fも飲食店、3Fは事務所です。各フロアー約10坪です。各フロアー間の給配水管は、オーナーの所有となると思いますが、床の溝など、テナントの店舗造作に含まれる部分と、権利の境目はどこになるのでしょう?通常、給配水管のメンテナンス(清掃など)は、全てオーナーが定期的に行うものなのでしょうか?
先日日本政策金融公庫に飲食店開業資金の申し込みに行ってきまして、1月14日に面談を終えました。主人と一緒に開業ですが、主人が外国人のため、私が代表者になるので、私が申し込みに行きました。手元に、高額の内装工事の見積書しかなく、とりあえず年末に自己資金550万、借入希望額1250万で「ちょっと借入希望額が多すぎないか?」と聞きに行ったところその窓口の方には「特に多すぎることはない」と言われたので、年明けにその借入額で申し込みに行ってきました。しかし、面談では、やはり借入額が大きいようなことを言われたので、あわてて他の工務店から内装工事の見積もりを取ったり、他の預金も使うことにし、自己資金650万、融資希望額850万で、資料を再提出しました。先日公庫から電話があり、「これ以上は融資希望額の減額は難しいですか?」と聞かれ、「今他の厨房機器メーカーに相見積もりを取っているのですが、まだ見積もりをもらっていないので、減らせるかどうかわかりません」と答え、さらにその後電話があり、「ご主人を保証人として加えることは可能ですか?」と聞かれ、「可能です」と答えました。その二日後、再度電話があり、「今のところ希望に添える方向で進めてはいますが、ご主人と職場かご自宅の固定電話で話をしたい。最終的な判断はそのあと」と言われました。主人と何を話したいのかまで聞きませんでしたが、主人は日本語が日常会話ならともかく事業計画など、難しい話ですと答えることはおそらくできません。電話ですと、私が通訳補助に入ることもできませんし。質問は、1.この場合主人に何を確認したいのでしょうか?面談の際に、「ご主人の公的な住所も証明できるような身分証明書は何になりますか?住民票ですか?」と聞かれたので、「住んでいる市では外国人は住民票に記載されないので、外国人登録証を普段は身分証明書として使っています」と答えました。主人との電話は、携帯電話等ではなく、必ず固定電話で、と言われたので、この場合主人が本当に存在するのかどうかを確かめたいだけなのでしょうか?2.「今のところ希望に添える方向で・・」と言われたということは、主人との電話で特に問題がなければほぼ確実に融資をしていただけると考えていいものなのでしょうか?物件を抑えてもらっているので、不動産屋さんからは融資結果はまだかとあおられるし、金融公庫が一番借りやすいと聞いているので、ここで借りれなかったら、と主人と不安な毎日を過ごしています。長くなりましたが、ご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。
保証協会付き信金融資が決定しました。資金は、飲食店の本店内装手直し工事名目での申し込みです。ところが、支店の追加設備に使ってしまいました。工事費、発注先は申し込み書に記載の工務店に発注しました。領収書も発行してもらい、信金側に提出済みです。滞納などなしに返済して行けば、使途違反は表ざたにならないでしょうか?
母親が飲食店を出店する事になり、依頼されたので店の内装は私が無償で工事しました。 まだオープンしていないので、友人と飲むのに一日貸してほしいと頼むと、お金を払えと言われました。これは払うのが普通ですか?当方、父親がいません。 最近、母親が飲食店をオープンする準備を始めました。 店舗の内装を工事する必要があるのですが業者に頼むとお金がかかるので私に工事を頼んできました。私は快く引き受けました。休暇を取って友人にも手伝ってもらい一週間作業して奇麗なお店が完成しました。私の労力に対する賃金はもらっていませんし請求もしていません。材料の実費のみ請求しました。 私はあるスポーツをしています。先日チームメイトとBBQをする事になったのですが、天気予報で雨が降りそうだったので場所の第二候補を考える必要がありました。私は母に事情を話して一晩だけ店舗を貸してくれないかと頼みました。まだオープンのメドも立っていない店舗で、しかも内装は私が改装したのです、当然貸してくれるだろうと思っていたのですが想像もしていなかった返事が帰ってきました。 「使いたかったらお金を払え」と母は言いました。 母のいい分はこうです。利益を得る為の店舗を借りるのだから当然お金は払うべき。内装を工事してくれたことは感謝しているがそれとこれとは別問題。 私はこの言葉にいままでに経験した事のないショックを覚えました。こんな理不尽な事を言う人が肉親だという事実がとてもショックだったのです。私はあまりのショックに何も反論せず、じゃあいいよ、と答えました。 しかしだんだん腹が立ってきたので次の日に反論しました。 私のいい分はこうです。利益を得る為の店舗の大半を作ったのは私だ。しかも無償で。それに店はまだオープンしていない。それならば一晩くらい店を貸してくれてもいいじゃないか。だいたい、母が言った理屈で考えるなら私は労力に対する対価をもらって当然だと考えるがどう思う?? すると母はこう言いました。「その考え方は間違っている。私はおまえの考え方が理解できない。給料がほしいなら払う。」私はその言葉に更に深くショックを受けました。その後口論になりましたが、あまりの理不尽さに話にならないと思った私は席を立ちました。 そのまた後日、私が深くショックを受けた事を伝えました。するとこう言ったのです、「そんな事でショックを受けるのが理解できない。私は間違っていないから謝らない。」 今は顔を合わせるのも嫌で近日中に実家を出ていこうと思っています。 当然店舗を貸してくれるだろうと思っていた私は考えが甘いですか? こんなことでショックを受ける私はガラスのハートですか?
The blog owner requires users to be logged in to be able to vote for this post.
Alternatively, if you do not have an account yet you can create one here.
Powered by Vote It Up